bakabonbakenのブログ

的中馬券指南と今日のお勧め。

思い出のレース32 第59回 朝日杯FS

 最近でもないが、バカボンの中では最近の朝日杯の中で思い出に残っているのは

第59回 朝日杯FSである。
 本命、対抗ズバリで決まり 8、290円 もついた。
 他にも明確な根拠があったのだが、思い出せない。 ゆえに、バカボン理論で解説
してみたい。
 数字の組み合わせで、これは強力ですよ。 バカボン予想の中でしばしば使われる。
また、ここが指定席だから注意が必要。 そんなフレーズもしばしば使われる。
 第59回の朝日杯FSの結果を先に書くならば、


     1着 01番 ゴスホークケン     勝浦正樹
     2着 03番 レッツゴーキリシマ   幸 英明
     3着 07番 キャプテントゥーレ   川田将雅


01番や10番に、1番を意味するものが入った場合は注意が必要。
馬名では、キング や オー だが、騎手では 勝浦正樹 と 田中勝春 など、ズバリ
「勝」である。 最近では、両騎手の活躍の場が少なくなってきたが、01番か10番に
入った時は、馬券を買ってやる思いやりを持ってほしい。


 数字の組み合わせでは、しつこいかな?
 1 と 5 、2 と 6 、3 と 7 、4 と 8 である。
 藤田菜七子 7 が03番や13番 に入った時は、馬券を買っている根拠はそこだ。
 幸 英明 も、 7 である。 ラッキー7 と覚えておけば良い。
 03番 に入って、 3と7 の強力な組み合わせとなったわけだ。
 川田将雅 がは 3 三本川 と覚えておけば良い。
 川田将雅は、03番ゲートも指定席であるから、馬券に絡む率は高いが、07番の方が
 3と7 の組み合わせで強力になり信頼度が増す。
  このスは、騎手の配置で決まったようなものだ。


★ メインレースは ア行ナ行ラ行の馬が唯一存在した時は買え!
  
  この年は、ア行が3頭、ナ行は無しであったが、ラ行が1頭存在した。
  ア行もいたので強くは押せなかったが、唯一存在したのが レッツゴーキリシマ
  であった。
   10番人気であったが、前日から会社でレッツゴーキリシマのステップレース
  と着順を聞いて、「あ~、それだね。 で、01番は何?」 って聞いた記憶が
  ある。 自分でもなぜそこにヤマを張っていたのか思い出せない。
   
  さて、わお~ 枠順がでた。
  第70回 朝日杯FS  正逆03番に何が入るか楽しみに待ってました。


    03番 アスターペガサス    13番 ニホンピロヘンソン
    
    グランアレグリア は、02番ですか。 おやおや、逆02番
    ファンタジスト は14番とな。 


  ア行は、4頭。 ラ行は無し。 ナ行は、ニホンピロヘンソン ただ1頭、キャー
 
  面白そうですね。 馬券が あ た れ ば 。 それでは、頑張りましょう。