bakabonbakenのブログ

的中馬券指南と今日のお勧め。

ポジティブに生きる

 MIYOさん、いつもありがとうございます。 MIYOさんのブログと比べたら

bakabonbakenのブログが貧弱に感じますが、それでも多いときは2千人の
アクセスがあったことがあります。 何かの間違いでしょうが、普通100人から
300人の間でしょうかね。
 MIYOさんは、いつもNICE、NICE、NICEで羨ましい。
このブログを観て下さってる方々も、是非、MIYOさんの
「タイ3泊6日のおトク旅」 ご覧になってください。 バカボンも、応援してますよ。
多分、一度万馬券を的中したらタイ(チェンマイ)ツアー なら行けるのではないかな。
 昔、アカシックレコードってやつに、興味があって、インドの何処かに行けば何とかの
葉に個人、個人の生涯が記録されているような話を本で読んで、インドに行ってみたいなと思ったことはある。
 だけど、やはりバカボンはアメリカなんだよね~ 前世が絡んでいるのでしょうか。
大人になってからの友達なのだが、アメリカ人の女性と結婚して、しばらくは日本にいた
のだが、とうとうサンフランシスコに行ってしまった友達がいる。
 可愛い子供のミレイちゃん、小さいころは日本の子供服のモデルなんかやってました。
 バカボンが、11年務めた△△△を辞めた頃、遊びに来ないか。 と、話があって、
こんなチャンスは滅多にないと思って遊びに行った。
 ヨセミテ国立公園かな、きれいでね、もうすぐにお気に入りの☆マークを押したくなり
ます。 道路沿いに、風力発電の風車でしょうか、ずーと並んでいたのが印象的でした。
 ロブスターをごちそうになったのですが、蛯名正義がなぜ6なのかは、このロブスター
から来てます。 参考までに。
 彼は、ラ△△ル高校に進学し、日本に来ていた ベス と知り合ったらしいのだが、
やはり高校の選択時点でアメリカと縁があったのだと感じられる。
 だいたい、彼が日本に帰ってきたら
「日本語が、お上手ですね。」 なんて、言われて二人で大笑いしたことがある。
あの髭面では、間違われてもしょうがないか。
 お母さんに頼まれて、バカボンが手紙の英訳をするのだが、バカボンが英訳していることは彼にはバレバレだったようだ。
 人間なんて、いつ、どこで何が縁で何が起きるか解らない。 それを偶然と捉える人も
いるし必然だったと考える人もいる。
 今、あなたの後ろでいびきをかいて寝ている奥さんや旦那さんの事を考えてごらんなさい。 あの時、アレがなければ、私たち結婚なんてしていなかったのよね。
 そんな、人との出会いは大切にしなければいけませんね。
 遠くのデパートより、近くのコンビニ。 結婚なんてそんなものかもしれませんよ。
 昨年、運転免許の更新でちょっと遠くまでバスで行った。 
  帰りにバス停で腰を下ろしバスを待っていたのだが、可愛い5、6歳の女の子が
 バカボンをず~と観ながら通り過ぎて行った。
  チョコレートかお菓子か持っていたら、あげたかったのだけれど、なんでバカボン
 の顔をそんなに観るのか判らなかった。 何かついてたのかな~
  ふと、その時思ったのは、バカボンが寝たきり老人になった時、介護にきてくれる
 女性が、「じゃ~君はあの時の?」 なんて、ことになったら面白いのにな、なんて
 つまらない想像をしたものだ。
  きっと、何かはあるんですよ。 でも、それが何なのかは神のみぞ知る。
 いや~、人生は楽しいものですよ。 前向きに、ポジティブに進みましょう。