bakabonbakenのブログ

的中馬券指南と今日のお勧め。

研伸塾 まじめな親には怒られるな~

 ためしにネットで検索してみた。 あちゃ~リアル学習塾の研伸塾ってあるんだ。

子供たちのために、一生懸命良い塾を探している親御さんたちには申し訳ないな。
 名称を塾にしたので、入塾としたが、正確には研伸塾という名のサークルだから入会
で正しいのですね。
 細かいところが気になるボクの悪い癖。


 昔、ダンスパーティーに行った時、踊りはたいしたことはない(ゴメンなさい。)
のだけれど、素敵なオーラを発している若い素敵な女性がいた。
 ワルツを踊ったのだけれど、何とかついてこようという気持ちが感じられた。
 少しお話をしたら、
 「体力維持のために、社交ダンスをやっている。」 と言う。
英語教室をやっているというので、
「今度、見学させてもらえませんか。」
 若かりし頃のバカボンだもの積極的にアタック。
ホテルのロビーで待ち合わせ、(そう、ケーキを3個か4個食べてたっけな。)
授業を見学させてもらった。
 これがまた驚き。 「この人、日本人の発音じゃないな。」
詳しく話を聞くと、ウェイクフィールドというアメリカで仕事をしていたらしい。
どおりで、発音が本場の英語なわけだ。 さらにさらに、話が進んで、最後のオチが
結婚している。 って、話。 バカヤロー、ケーキ代返せ。
 しかも、旦那はバカボンが知っている人物であった。
 以前、バカボンはアマチュア無線をやっている。と、書いた事がある。
第1級アマチュア無線技士で、そう何人もいない。
 彼女の旦那も第1級アマチュア無線技士で、「ア~、▲▲さんか。よろしく、お伝えください。」 
 こんな時は、五輪真弓の「リバイバル」とか「恋人よ」なんかが聴きたくなるネ。


 先日、掲示板をみたら何10周年だかで、卒業生たちのお祝いの言葉が並んでいた。
 てことは、もう△△のハバアになったか。


 一か月ぐらい前かな、バカボンもオカシナ夢をみた。
 何かのイベントの責任者かなんかなんだよね。 イベントも終わるので、責任者に
報告に行ったら、その責任者ってのが ナント トランプ大統領
 現実だったら、話す内容を頭の中で考えるでしょう。 考えても単語を忘れていて
上手く話せない時もある。
 だけど、夢の中ではスラスラ話せる。 そんで、自分は知らない単語を使っている。
エッ、△△ってどんな意味だ。 これは夢だ、目が覚めたら調べるから絶対に覚えて
おこう。 頑張った甲斐もなく、目が覚めたら忘れてしまっている。
 夢の中では、しょっちゅう知らない言葉とか地名なんかもでてくるのだけれど、
調べたら存在するんだよね。
 いったい、バカボンの前世は何処を彷徨していたのだろう。
 バカボンもテキサスのド田舎が懐かしく感じられるのだが、アッチにいたのかな。
ド田舎と言えば、ユタ州の友達が日本に来た時、自宅でスペースインベーダー の
ゲームをして遊んだ。 彼が自分でも言っていたけど、
「ボクの発音は聞きづらいでしょう。」
確かに、時々話している言葉が解らない時がある。 だけど、気持ちが通じれば問題
なし。 
「車に乗れよ。」 しっかり、運転席側のドアを開ける。
「君が運転するのかい。」
「おー、日本に来たら混乱するよ。」
日本人も、アメリカに行ったら混乱するんだよね。 特に、カーブを曲がった後が
怖い。 命根性が汚い バカボンは、絶対運転などしない。


 さて、出走頭数が確定したころだ、準備だけはしておこうかな。