bakabonbakenのブログ

的中馬券指南と今日のお勧め。

今日までお休み

 まだ、スイッチが入りません。 気合を入れようプリンターのインクを買ってきたのですが、351シリーズのプリンターに371シリーズのインクを1セット、約8千円購入
/(^o^)\ナンテコッタイ  正月早々ついてるぜ。 物事は、すべてポジティブにとらえるのが
バカボン流。 そうかい、そうかい、プリンターも新しくするか。
 年が明けたと思ったら、さっそく始まった貴乃花親方の理事解任。 今日はちよっと
この問題についてバカボンの見解を、、、。
 JRA競馬もそうなんだけど、大相撲も一つの興行なんだよね。 その興行を通して
人々に感動を与える。 悪く表現すると、八百長、その辺が判ってないのではないかな。
 1990年、第35回有馬記念 競馬ファンに強烈なインパクトを与えた名馬がいる。
泣く子も黙る、オグリキャップ 感動のラストランであった。 演出したのは、武 豊
なんか、キタサンブラックのラストランに似ていませんか。
 国民は、みんな納得するし、感動するんだよ。 つまらね~と思っているのはバカボン
ぐらいさ。
 オグリキャップの勝ちタイムは、2分34秒2
その日行われた、900万下のグッドラックハンデ、勝ち馬のフジミリスカムのタイムは、 2分33秒6  オグリキャップより、0秒6 早いタイムである。
 「そりゃー展開が違うからさ。」
そう考えますよね。 正に、その通りで展開一つでどうにでも演出できるのがJRA競馬
なんですよ。
 武 が逃げれば、だれも追いかけない。 キタサンブラックを勝たせるのは訳ない。
勝たせてはいけない追い込み馬、例えば、第34回 エリザベス女王杯 のブエナビスタ
 開幕戦でしたからね、ブエナビスタは勝てないと思ってました。
11番人気 クィーンスプマンテ 1着
12番人気 テイエムプリキュア 2着
人気薄2頭のイッタイッタの逃げ切り劇。 馬連でも10万馬券となりました。


 強い馬ばかりが勝っていたら、JRA競馬は崩壊してしまう。 JRAの競馬は決められたルールの下で粛々と遂行されるゲームであることを理解するべきだ。
 あっ、これは単なるバカボンの独り言ですから誰も信じないでくださいね。
 目立たないように、こっそり書いているこのブログでも、
「監視しているからな!」 こう感じる出来事はすでに何度も起こってます。
 バカボンのブログなんて、何の影響力もないのにね。
 大相撲協会 八角理事長 こちらは、JRAと同じ興行を重んじる人。 それに対し
貴乃花親方は、ガチで行こうよ。 八百長なしでやりましょう、それを重んじている。
 どちらかと言えばバカボンに近い。バカボン自身、組織を嫌って独立した人間だから。
貴乃花を応援したくはなるが、はたして太刀打ちできる相手かどうか。
 STAP細胞の小保方晴子さんも、結局つぶされたんだよね。
元ジョッキーの藤田伸二、詳しいことは知らないが、なんか貴乃花と被る。
 知らない方がよかった時代はもう終わった。 もっと、広く目を向ける時代に入ったの
ではないかな。